




白(ジルコン)
焼き〆
青(コバル)
黒に柿赤
黒にヌカ
梅模様
白にヌカ
当店人気No1です。シンプルでも、和、洋に関係なく幅広くお使いいただけます。
白を土台にヌカをひしゃくで線上にかけます。最近のモデルで、特に若い人に好まれてます。
こちらは並白土台に梅の模様を書きました。
益子焼の渋さにアクセントを加えると、日常
使う食器に華やかさが出ます。
益子焼といえばコチラの色が昔からある色と言えます。年齢を問わず、愛されてきた色です。
黒を土台にして柿赤釉をかけたものです。
こちらの色も古くからある益子焼らしい一品です。
濃い深青の色です。陶器では珍しい全色青で、細かいものや小さいものの飾り品に最適です。
これは薬をかけずにそのまま焼きます。土本来の色を楽しめたり、植木鉢やランプなどアイディアで幅広く使えます。(写真は赤土です。当店は赤土と白土を併用して使っております。)
出来上がった作品は下記の10種類よりお選びいただけます。これとは別に1点200円でお客様ご自身で絵付けも出来ます。
並白
この薬は主に絵付けなどの上にかける透明釉です。泥化粧のような土の雰囲気を出します。
ピンク
女性のお客様から多数のリクエストをいただき、新色ピンクが出来ました。濃さも飽きのこない薄い桜色にしました。限定色なのでお早めにどうぞ。
写真はただいま撮影中
灰
オススメNo,1
シンプルな灰釉薬がでました。昔から焼き物といえばこの色。素朴さゆえ温かみのある飽きの来ない色です。




